納骨堂の清掃を行いました

残る桜が一枚また一枚と散っていくのを惜しむ今日この頃、おとむらい牧師隊納骨堂の清掃を行ってきました。

前回もそうでしたが、墓石が日差しに温められているので、

水を撒いた上に裸足で立っても冷たいとは感じませんでした。

しゃがんで、石の表面をスポンジで優しくこすっていきます。

知らないうちに利用者の誰かが活けてくれたのでしょう、新しいお花が飾られていました。お墓の管理を気をかけてくれる人がいることに励まされました。